ノンエーとビーグレンは思春期ニキビにどちらが効果あるの?

ノンエーとビーグレンは思春期ニキビにどちらが効果あるの?

ノンエーとビーグレンは思春期ニキビにどちらが効果あるの?

 

Answer

ノンエーの方が思春期ニキビに効果的!

 

その理由は…?

 

まずは商品情報をチェック!

ノンエー

肌に優しい洗顔石鹸。
その名の通り“石鹸”なので、洗顔“フォーム”のように合成界面活性剤が入っておらず、お肌に優しい。
しかも、無香料・無着色、アルコール・パラベンフリー。
徹底的に天然素材にこだわった、お肌と自然に優しい石鹸です
モチモチ・フワフワの泡で優しくお肌を包み込むように洗うことが出来ます。

 

ビーグレン

クレイウォッシュ、クレイローション、C-セラムの3ステップでニキビを撃退。
クレイフォーム。泡立てない洗顔。“落としすぎない”洗顔がコンセプト。
3ステップでも十分だけど、もっと効果を実感したい方は、この3つにQu Some(キューソーム)モイスチャーゲルクリームを加えることで、より効果的にニキビケアを行うことができますよ!

 

 

ノンエーのメリット・デメリット

 

ノンエーのメリットをチェック!

・泡立ちが抜群!
モチモチとしたたっぷりの泡で、さっぱりとした洗い上がりに。
洗い上がりがさっぱりなのに、つっぱった感じが少ないのも魅力的!
泡立ちがいいので、コスパの面でも◎

 

天然の有効成分配合

ノンエーには天然の有効成分がたっぷりと配合されています。
グリチルリチン酸…甘草由来の成分。抗炎症作用があり、悪化してしまった赤ニキビの炎症を抑えることが出来る。
ダイズエキス…思春期ニキビの原因は過剰に分泌された皮脂。ダイズエキスは皮脂の過剰な分泌を抑えてくれます。

 

コスパがいい

泡立ちがいいのでとっても長持ち。
普通に使う分には半年くらいはもつそう。経済的ですね♪
2,940円(税込)という、石鹸にしては少々高めのお値段も納得。

 

全身に使える

コスパがいいので、顔だけじゃなく体全体に躊躇なく使えます。
背中やおしりのニキビにも効果が期待できますね♪

 

美白効果アリ

ニキビ予防だけではなく美白効果も!
これは嬉しい追加効果ですね♪
商品に含まれるグリチルリチン酸(甘草成分)には抗炎症作用+美白作用があります。
ニキビも消えて、お肌も白くなれば言うことナシですね。

 

ノンエーのデメリットを見てみましょう。

・乾燥肌の人は要注意
この石鹸、そこそこ洗浄力が強めという声も。
脂性肌の人は問題ないかもしれませんが、乾燥肌の人は要注意。
お肌の乾燥を防ぐためにも、洗顔後の保湿ケアは念入りに!

 

旅行時の持ち運びに不便

まぁ、“石鹸”ですからね(苦笑
持ち運びには向きません。旅行の時などは多少かさばります。

 

ビーグレンのメリット・デメリット

 

ビーグレンのメリット

・ニキビの跡までケアできる
今あるニキビはもちろんのこと、できてしまったニキビの跡までケアすることが出来ます。

 

どんな肌質にも対応

乾燥肌専用、脂性肌・混合肌専用など、特定の肌質専用となっている化粧品が多い中、ビーグレンは乾燥肌、脂性肌、さらにはアトピー肌などどんな肌質にも合うと謳っています。

 

365日の返金保証

他のメーカーにはない365日という異例の長さの返金保証。
自信のほどがうかがえます。

 

ビーグレンのデメリット

保湿がイマイチ
クレイウォッシュの後に使用するクレイローションの保湿性がイマイチという声も。
また、最大の売りである“クレイ洗顔”も人によっては合わない場合も。
“泡立てない洗顔”に頼りなさや物足りなさを感じてしまう人もいるみたい。

 

べたつく

特にC-セラム(美容液)のべたつきが気になるという意見が多いです。
また、香料不使用の為、独特のにおいがするのですが、そのにおいが少々きついという声も…

 

肌に合わない

全ての肌質に合うからといって、必ずしも万人に合うわけではありません。
中にはクレイ洗顔が合わず、ニキビが悪化してしまったという声も…

 

値段が高い!

何といってもビーグレンは値段が高い!
ニキビケア3点セット:11,500円 (税込:12,420円)
ニキビケア4点セット:17,000円 (税込:18,360円)
思春期ニキビに悩む世代は10代ということを考えると、う〜ん、10代では少々手を出しにくいですね…

 

まとめ!

 

総合的に判断すると、思春期ニキビに有効な成分を多く含む、ノンエーのほうが思春期ニキビには効果が期待できそうですね!またお値段もノンエーのほうが良心的!

 

 

nona